新オール電化を採用した省エネ住宅のご案内

ジツワホームは、よく見かける『ソーラーシステムを屋根に載せてしまえばエコで省エネ』などというキャッチコピーでお客様をがっかりさせるような家づくりはしておりません。
これから数十年のお付き合いをしていただくお客様に、本当に地球にやさしいエネルギーの使い方ができる生活をご提案いたします。
今までの北海道での暮らしは、給湯と暖房をほとんど灯油に頼って来ました。
通常、年間合計で20~30万円くらいの灯油代が掛っていたのではないでしょうか?
しかし新オール電化の住まいは、その灯油代に替わる電気代の合計を1万円程度に抑え、地球にも家庭のお財布にも優しいシステムを採用しています。
◆パワーモニター

太陽光発電の状態がよくわかるパワーモニターを標準採用いたしました。
ご自宅のテレビにつないでいつでも簡単に見やすく表示してくれます。あなたのエコ度合いが見られます。
太陽光発電装置の取り付け資格を所有するジツワホームの技術者も数ある中から三菱の太陽光発電を選び自宅で使用しているのです。
以前は、三菱というブランド力が影響し高価でしたが、コストダウンに取り組んだ努力の結果こうしてお客様に安心価格でご提供できるようになりました。
◆ジツワホームの暖房

三菱製のヒートポンプ式暖房機は、北海道仕様(マイナス15度対応品)として日本で一番最初に作られました。
エアコンや、動力モーターではすばらしい実績がありますので、ジツワホームはこの暖房機を標準仕様に採用しました。
オール電化を考える際、北海道では一番最初に暖房機器について考えなければなりません。
すばらしい暖房性能を発揮してもランニングコストが高いと実際には使用できません。
寒さとお財布には申し分のないパフォーマンスを発揮します。
専務佐々木の一押しです!
◆ジツワホームの給湯

毎日の入浴で配管等に付着してしまう皮脂汚れも、これからはおまかせでスッキリ!三菱エコキュートだけのマイクロバブルによるふろ配管自動洗浄機能で、いつでもきもちいいクリーンなお湯をお楽しみいただけます。
◆ジツワホームのロードヒーティング

1.業界初の小型ロードヒーティングにヒートポンプ方式を採用してあるので、非常に経済的な効果を発揮します。小型ロードヒーティングの熱源に、業界で初めてヒートポンプ方式を採用しました。
新開発の小型大容量圧縮機や温水ポンプの流量制御などにより、降雪地域でも効率的な熱エネルギーの取り込みを実現しており、融雪面積は、本体のみで20㎡まで対応可能、別売部品のバックアップヒーターと組み合わせると30㎡※3まで対応可能です。また、低外気温にも配慮しており、−25℃の環境でも動作します。
※3:札幌地区の場合。融雪対応面積は地域によって異なります。
2.灯油ボイラー方式に比べ、ランニングコストは約60%削減(北海道電力管内の場合)
ランニングコストは、灯油ボイラー方式と比較して約60%削減できます。また、二酸化炭素排出量も同様に約30%削減でき、環境に配慮したロードヒーティングを実現しました。
![]()

ジツワホームが採用するボイラーシステムは、
1年間の給湯・暖房費の合計を1万円に抑える驚きのパフォーマンスを実現しました。

メールマガジン
ジツワホームへお問い合わせ
住宅事業部
専務の佐々木です

ジツワホーム(株)實和建設
〒064-0806
北海道札幌市中央区南6条西12丁目761-20
Email: sasaki@jitsuwa.co.jp
Phone: (0120) 613-233
Fax: (011) 561-9963













